Mr.all-rounderへの歩み

ジグソーパズル等趣味のこと多めで、様々なことに挑戦していく姿を書いていくと思うよ。時折、人が言いにくそうな時事ネタにも言及していくかな!事実を知りたい人やあまり見聞きしたことがない感覚に触れたい人にはいいのかもしれない

「〇〇に投票した人、不祥事を起こしたその人のことをどう思うのか?」ってのは投票者が悪いわけではない。

〇〇に入る名前は色んな政治家に当てはまるし、今だったら都知事に当てはまると思いますが、また私の意見を書いていこうと思います。前提として、どの記事も理解してもらうというよりか、一定の事実を提示するから、自分で判断してねってスタンスです。

 

「〇〇に投票した人、不祥事を起こしたその人のことをどう思うのか?」

結論を言ってしまえば、投票者が悪いわけではありません。

悪いのは、不祥事を起こす本人と・・・

 

候補者にろくなやつがいない現状ですね。

全国的にそれに近い状況が少なくないと思うんですよね。仮に投票に行かなくても無理はないです。一人当選するところに、4人くらい候補者がいてその4人ともろくなやつじゃなかったら、ろくなやつじゃない内で、ましなやつを一人選ばざるをえなくなってしまいますよね。本来であれば、政治家は市民や国民から信頼された代表のはずなのに向いてないやつが混ざりすぎる。

 

ろくなやつが出ないと思う理由その1 サラリーマンを代表に、選挙に気軽に出られない

 

私なら、選挙に有利そうな経験があるろくなやつより、志のあるサラリーマンになってもらいたいですね。でも、もしサラリーマンが選挙に出ようとしたら勝つにしろ、負けるにしろ今の生活をなげうたないと土台にも乗られません。国会議員か市会議員かとかによりますが、選挙期間は2週間前後必要です・・・誰が休ませてくれんねん。選挙期間は2週間前後というのも、運動期間の話で、何か月も前から準備しないといけません。費用も何千万とかかることも普通で、それだけでも出るのすら厳しいです。

 

ろくなやつが出ないと思う理由その2 与党政党が強すぎる

 

強いことに関して否定はしませんが、選挙においては、

どんなにすごい個人が無所属で出ても、わけの分からないやつでも与党政党公認で出たら、多くの場合与党政党公認者が勝ったも同然です。それが除外された京都補欠選挙も当て馬出してる野党もある戦いでひどいもんでしたね。野党は与党の足を引っ張る手法しかないのもおかしいと思いますけどね。賢い人は負ける戦い(不利な戦い)はやらないから出ません。

 

 

もし100人議員いるなら

A政党20人 B政党20人 C政党20人 D政党20人 無所属20人のような構成がある意味国会の理想形と私は思いますね。

 

 

 

編集ページが重くなってきたしちょうどこれくらいの内容で終わり。