
なんか小説って、正直オタク分野限らずにどれも読む気になれなくて、今まであまり読んでこなかったです。考えられる理由としては、昔は勉強を全然してなかったから、漢字もそんなに読めなくて言葉もあまり知らなかったからが大きいかも。それでいて意味を調べようともしなかったから、内容も入ってこなくて面白くないから読もうという気が段々起きなくなったのでしょうね。それと、小説の場合は他の作業をしてたら、ながらで進まないからもありますね。その点、アニメなら時々数秒目を離しても音も聞こえてくるから、特に影響なく楽しめますよね。
何年前でしょうか、ずいぶん前に「アニメイト」に行ったときに適当に選んで買った「君が主で執事が俺で」は、内容をあまり覚えてませんが苦痛なく最後まで読み進められましたよ。
小説を読む場合は、分からない言葉が出てきたらその都度調べて理解していけば良いでしょうね。それを繰り返してれば国語力もあがるし、段々調べる回数も減ってくるのじゃないかな。
追記:後に小説の面白さにも段々気が付きました。



