別に商品化にも至ってないのですが、自分のアイデアを残しときます。もし商品化するならもう少し色々磨いて、チャック付きの袋で500円で販売するくらいの想定してます。AIイラストも手軽に絵が欲しい場合に重宝しますね、これも自分の手で描いている絵師の人からしたら、取り扱いを間違うと良い気がしない場合があるかもしれませんね。

ゲーム名は「宝物手にいれよう!」カードゲームともボードゲームとも言えるかも。宝箱の画像は「Canva」のマジック生成って項目にワードを入れたら出来ました。物好きな方がいれば、これを遊んでもらっても大丈夫ですよ(^-^)将棋とチェスの真似はしてますが、それ以外から誰からも影響は受けてません。
ルール

真ん中の宝物を先に取った方の勝ち。青マス4か所か、赤マス4か所に自分のカード4枚を置けた瞬間に宝物がもらえて勝敗が決まる、青マスに2枚赤マスに2枚で4枚置くなどは勝利条件を満たさない。2人用ターン制、先手後手はじゃんけんなどで決める。カードは全5種類をそれぞれ最初に配る、取ったカードは再利用出来る。カードの取り方は相手のカードがあるマスに自分のカードが移動した際に取れる、自分のカードを自分のカードで取ることは出来ない。カードを置ける場所は8か所存在する、既にカードがあればそこに置くことは出来ない。自分のターン毎に必ずカードを置くか、既に置いている自分のカードを移動しなければならない、パスは不可能。降参はいつでも可能。所持しているカードは両者に見えるようにマスの外の机(駒台的なのがあればそこ)に置く。
全5種類のカードの内訳

「ぐいんぐいん」前後のマスに移動出来る。

「反復横跳び」左右のマスに移動出来る。

「とうざいなんぼく」前後左右のマスに移動出来る。

「かく」ナナメに移動が出来る。いわゆる将棋の角。

「ニャイト」いわゆるチェスのナイトの動きが出来る。
以上です。「かく」と「ニャイト」はオリジナリティー薄れるから迷いましたが、わざわざ、このゲームの為にルールやシステムを覚えるのは大変というみなさんへの配慮もあって、そのままにしました。



