全体的に釘の良くなってきた店で適当にクイーンズブレイド3をやってきた結果を。
今まで説明したことない等価非等価や、ちょっとしたことも解説します。
まだまだ勝つ方法を知ってますよ。
このリベンジかねて。

1円 クイーンズブレイド3 ミドル 0回転スタート。
135回転って表示されてますが、この店のデータカウンターは前日ラストの回転数が点滅して表示されるタイプのを使ってます。点滅か点灯で見分けがつきます。しかもこの店、遊タイムをリセットしてないっぽいから前日の回転数が分かるのが助かりますね。

釘はまあまあ良さそう。もちろんボーダー高いのは知っててプレイ。

保留が3つくらいあって最後の保留がへそ入賞時に十字架が赤色になった後に、当該保留に来たときにカウントダウン演出。両方高信頼度です。
十字架が60%以上
カウントダウンが70%以上ですね。
暇なとき信頼度自体に関する考えも書くかも。

こうなって・・・

クローデットのバトル発展で「優勢」で当たりました。

座って63回転、800円投資。
上皿にまだ玉が残ってて、上皿に入りきらなかった45発が手持ちです。
後で、出てくるからこれを覚えておいてください?

この台では、へそ当たりの50.5%で確変突入、残りの49.5%で確変には入れません。じゃあ50.5%の確率で確変に入れるのかといわれたらそうじゃありません。
残りの49.5%でこの台の場合は電サポ70回の時短が付きます。その間に当てれば確変に突入出来ます!!
つまり、確変に直行出来なくても確変に後から突入出来るから、実際は、50.5%より高い確率で確変に入れるということです。残保留も含めたらもっとですね。
絶対に確変に入れる台や、50%の確率を外したら時短なしですぐ左打ちになる台とかもあります。

私の今回の場合は確変直行ではない、5の数字で当たりましたが、プレミア演出が出て確変直行出来ました。
ここから継続率86%以上の確変が始まります。

大当たり消化中。

良く見たらデジタル表示の数字が2から0になってますね。
200円あったのに、玉貸ボタンを押してしまって、0円になったということです・・・。上皿にも一時的な貯玉にも持ち玉があるのに、等価じゃないなら絶対やってはいけないです。
得しやすい項目で書くつもりでしたが書いときますか!
パチンコの玉を換金する場合に等価と非等価があります。
等価は例えば、1円パチンコで1万発あれば換金しても1万円になることです。
非等価なら、1円パチンコで1万発あれば換金したら大体の店で、8900円とかになってしまうということです。
つまり、非等価なら玉貸ボタンを押すたびに1割以上損してるということです。
間違って貯玉を使うつもりで、入れた現金を使うボタンを押しても損なので気を付けましょう。
会員カードを作って貯玉をすれば、毎回現金を使う必要がないから金銭的にお得なのです。
私は4円をちゃんとやるなら貯玉をしますが、1円でやってる場合は貯玉をしなくても勝てて、1回1回の勝負が面白いのと、端数の出玉でお菓子屋ジュースもらうのが好きなのと、いつでもやめれるから貯玉をしなくなりましたね笑。
それでも上皿に玉がある時は、ぎりぎりまで玉貸ボタンを押さないようには心がけてます。
では続きを。




最大ラウンドの10Rと見せかけて7Rです。








エリナが一番好きかな。


画像だと色合いがおかしく見えるけど、実際はもっと自然に
綺麗に光ってます。




中々変動しなかった後にこれが登場。全回転でした。







10連8702発。
1000円投資、7000円回収とお菓子とジュースでした。
とりあえず無事リベンジ出来ました。



